歌川国貞(豊国三代)「見立三十六句撰 団七九郎兵衛」安政4年【浮世絵】
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歌川国貞(豊国三代)「見立三十六句撰 団七九郎兵衛」安政4年【浮世絵】

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【作家】歌川国貞 (三代豊国)Utagawa Kunisada(ToyokuniⅢ) 【作品】見立三十六句撰 団七九郎兵衛 【時代】安政4年(1857) 【技法】木版  【状態】状態良し 【サイズ】約361mm × 258mm 【備考・解説】  図柄の場面は「見立三十六句撰 団七九郎兵衛」歌舞伎の「夏祭浪花鑑」から主人公の団七九郎兵衛が強欲な舅、義平次をトラブルから殺害してしまい井戸水で返り血を洗い流すといった場面を描いたものです。「雅俗随筆」によると団七は実在したとのこと。 国芳も団七をいくつか描いてますが、この国貞の団七は構図もかっこよく比較的お求めやすい団七です。 これからも団七は率先してストックしますが、この価格と状態のものはなかなか手に入らないかもしれませんので、気になった方は是非!